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zoom RSS テーマ「映画・ドラマ」のブログ記事

みんなの「映画・ドラマ」ブログ

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うん、まさに「やまとなでしこ」
まだ時期的に早い? 「やまとなでしこ」は通して見てしまいます。 みるたび感想が変わります。 今回はヒロインの持ってた資質ってすごいな、と。 ...続きを見る

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2016/10/05 18:28
「私がクマにキレた理由」観ました
クマ? なんだ、クマ? きっと変な映画クマ…と思ってましたが、案外いいと聞いてみてみました。 いや、よかった、ほんとによかった。 最後に主人公が将来に対して正直になれてよかったです。 ...続きを見る

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2016/09/18 15:53
「やまとなでしこ」通して見た
動画って便利ですね。 MISIAさんの歌聞いてから なんとなく見てしまいました。 私は愛とお金を二項対立に持っていきたがる人にうさん臭さを感じるけど、 まあ、これはドラマだし。 ...続きを見る

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2016/09/16 15:07
篤姫\(・◇・;)/
昨晩の「篤姫」驚きました。 今までは「やんちゃな面があり型にはまらない小公女」に見えなくもなかったあおいちゃん篤姫ですが、 昨日の篤姫は一段と型破り。 というか、 … … … …山猿・・……(-。-) ボソッ ...続きを見る

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2008/03/10 15:07
篤姫、さすが!
時代物見てて気になるのは恋愛や結婚の描き方。 NHKですら、「もしもし、それはどこの庶民のお話ですか?」と苦笑するような展開が多いのですが。 (民放が恋愛結婚至上主義なのは仕方ない) 姫の価値観には納得しました。 ...続きを見る

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2008/02/03 20:51
鹿鳴館、良かった〜♪
昨晩は「鹿鳴館」見て寝てました。 お芝居は制作スタッフや役者だけじゃなく観客も一緒になって作り上げるって感触がある、 対してドラマは全面的に制作スタッフや俳優陣にお任せ(舞台のどこに注目するかまで決められて視聴者に選択権はない)。 どうかなあ、どきどき。 ...続きを見る

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2008/01/06 08:57
ありがとう、「純情きらり」
2人で木立を歩くシーン、綺麗だね。 ごく普通の幸せな夫婦像を描いて見せて、 その幸せは厳しい選択の上にあるのだと思い知らせる。 胎児の命を守るためにも、自分の命を守るのだと決意する桜ちゃん。 命を守ることによって、生きる。 桜ちゃんが意識しなくても、この決意は戦争へのアンチテーゼだ。 少しも勇ましくない、ごく普通の女の強さが出てきたね。 ...続きを見る

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2006/09/30 11:09
「純情きらり」の桜ちゃんが結核?
「いつかは一人で外を歩かなければならない、いつでも人に助けてもらうわけにはいかないんだ」 冬吾さんはいつでも本質を見定める、 原作が手に入らないのですが(T-T)… ドラマの冬吾さんは(桜ちゃんとは種類が違うけど)生きる力の強い人だv ...続きを見る

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2006/09/23 11:57
「不信のとき」最終回、そして、…
泣き喚きながら、同性を罵倒しながら、自己主張する和子さん、 これが脚本家の主張なのかな? ちょっと不快になりました。 そして、オリジナルキャラ近藤さんの役回りがはっきりと示される。 原作では弟がやった代役をオリジナルキャラがやったということで、 人間関係をさらに複雑化したわけか。 ...続きを見る

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2006/09/21 23:09
「純情きらり」の記事が出てました
今朝の朝日新聞文化面。 記事の前から2/3くらいは「イケメンが出てくる恋愛ものなら視聴率を稼げる」と言いたげで苦笑しました。 一般読者・視聴者の知能が低く見積もられるのは、今に始まったことじゃないから仕方ないんですけどね。 脚本家本人の語った「何も為さずに一生を終える女の“人生そのものの輝き”を描きたかった」には頷けました。 ...続きを見る

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2006/09/21 13:40
ひさびさに本放送の「純情きらり」
雨です、強く降ったり、止んだり。 出かけるよりも家でのんびりする日でしたね。 というわけで、今日は観られました「純情きらり」から。 のっけからギャグの結婚式、つい乾杯阻止4人目のとびこみを期待してしまいました。 達彦さんたら、結婚したらいきなり「おまえ」呼ばわりでしたか。 まあ昭和21年だからそんなものでしょう。 桜ちゃんの方は「達彦さん」のままだね。 昭和21年の幸せの形はそういうもの、現代とはずれていて当たり前。 それより桜ちゃん・達彦さんの穏やかな表情の方が大事。 おじい... ...続きを見る

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2006/09/18 14:02
どうなるの、どうなるの???
「不信のとき」見ました。 先週は?だらけでしたが、今週はスリリングなオリジナル部分です。 オリジナルキャラが生きてます、 原作にいる人物も完璧にキャラが違います。 マユミちゃんの書き置きだと娘を育てる決心をしているかのように聞こえます。 現代の話にしたんだからこうでなくちゃ。 原作とは似ても似つかぬ結末を迎えることだけは確かでしょう。 ...続きを見る

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2006/09/14 23:20
今週の「純情きらり」は生々しい感情を引き起こしました
「純情きらり」の総集編、見ました。 なんか…今週は現代を生きる女にも問題がつながってるような、生々しい感情を引き起こされました。 ...続きを見る

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2006/09/09 13:12
今週は微妙…
楽しみに見ている「不信のとき」ですが、滑り出しは「おお〜っ」でした。 「クラブ…」いかにも《汚らわしい》という感じで吐き出した米倉涼子さんに原作と同じ道子を感じたよ。 夫との話し合いでは淡々と話していた方が却って迫力出るんだけど…うーん? ただ、ドラマオリジナルキャラとのダブル浮気だなんていうオチでは底が浅い、 もう一つ何かあると期待したい。(←ちょっと物足りない) 松下由樹さんマチ子の「あと2000万か…」なんて分かりやすいの! 冷徹な計算と演技力を駆使していくのね…怖いわぁ〜♪ ... ...続きを見る

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2006/09/07 23:13
「不信のとき」やっと観られました
お借りした録画「不信のとき」をやっと観られました〜。 ドラマのオリジナルキャラが魅せてくれます。 そして、米倉涼子さん、怒りに震える顔が怖くて綺麗、すごい迫力だった。 や、米倉さん、正妻も良いよ、愛人役ではこの怒りの迫力の見せ場がないもんね。 普通ならキャスティング反対にするだろうと思ってましたが、今日は納得しました。 米倉正妻・松下愛人で決まってます。 素顔っぽいメイクにしてる米倉さんときっちりメイクしてる松下さんの対比もみごと。 「私、浅井の妻です(家内でございます)」のタイミ... ...続きを見る

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2006/09/05 23:21
1週間ぶりの「純情きらり」
1週間ぶりの「純情きらり」 ピアノを弾く桜ちゃん、可愛いなあ。 国民学校に勤務して、子ども達と関わる桜ちゃんの目線、 子ども相手でもあくまでも水平(上から下へではない)。 それでいてきちんと子ども達に慕われている(尊敬の気持ちが入ってますよね)。 いい先生になりそう、 でも、この性格をもち、自由の気風を失わない桜ちゃんを推薦するなんて、校長先生いい度胸です。 ...続きを見る

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2006/09/02 13:38
お願い、踏みとどまって!
お願い、踏みとどまって! 今日の「純情きらり」、複雑な気持ちでした。 やっぱり桜子ちゃんと冬吾さん、その路線で行っちゃうのかなあ…。はぅ(溜め息) 笛子姉さんが相変わらず妻というよりは惣領モード、この状況の冬吾さんなら強く正しい笛子姉さんがある意味怖い存在になるんだろうな。立派すぎる、といった方が良いかも。 笛子姉さんの立派さは妹にも優しさ(強い優しさ)となって現れるから、桜ちゃんは立派な姉に対して後ろめたくて泣くしかないんだよね。 冬吾さんが、桜ちゃんなら描けるかも知れないと思ったのは、桜ちゃんの優しさが惑う者... ...続きを見る

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2006/08/26 13:25
浮き沈みの激しい日
浮き沈みの激しい日 なんといっても「不信のとき」ですよ、「不信のとき」! 原作を読んであっても、全然展開の読めないドラマだったけど、昨日のラストからいよいよですか。 マユミちゃんが本当はお嬢様だったには大笑い、有吉佐和子氏には絶対ない発想ですよね。 だって、あの物語の中で女の品格は重要ですが、マユミちゃんはどこをどうやっても最下位。 うわ、道子が前衛書道やってるし。 でも、あのタクシーに乗せるシーン、あれだけでもう息を呑んだよ。 そうか、敢えて現代に時代を移したのは、女の品格の問題をチャラにして純粋に愛... ...続きを見る

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2006/08/25 10:35
なんだかさみしい
なんだかさみしい このところの恒例になってしまいましたが、今日の「純情きらり」の感想。 男性キャラクターの行動にやや違和感を覚えるものの、笛子姉さん、杏子姉さん、磯おばさんに同意。 オロオロする桜子ちゃんの立ち位置もすごくよく分かる。 笛子姉さんはどこまでも長女で惣領。今の男尊女卑論者が主張する1980年代くらいまでの企業内性別分業と、アジアの伝統的な性別分業は微妙に違うんですよね。男子がいない時、指揮を執るのは女の代表なんです。笛子姉さんは嫁に行ってるけど、長女は長女。江戸時代までは結婚したくらいで苗字=... ...続きを見る

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2006/08/24 14:31
夏休み終盤+こっそりメトロにエール
夏休み終盤+こっそりメトロにエール 今日の「純情きらり」 磯おばさんの切ない縁切りからまた涙が止まりませんでした。 母親(女性本来の、だと思う)の強さを見せつける笛子姉さん、 黙々と自分の仕事をしていく杏子姉さん。 鈴村さんも素敵だね、幸ちゃんを救おうとすることで自らが救われていく折り鶴のエピソード、じわっとしました。 桜子ちゃんは「これから」。 そうそう、桜子ちゃんは頑張ってきたけれど、頑張り抜いてはいないと思う。 でも、東京大空襲の後、「もうないだろう」って感じのみなさんですが、敗戦まであと半年近くあるんだよ。 ... ...続きを見る

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2006/08/23 13:59
えええええ?笛子姉さん!?
えええええ?笛子姉さん!? いいんですか、今日の「純情きらり」 「お父さんと同じように大事な人」と言われてハッとする桜子ちゃん以上に、その前の笛子姉さんの台詞ですよ。 「神様が取り上げるはずがない」 って……笛子姉さん、 クリスチャンだったんですかぁぁぁぁっ!? ここでいう「神様」は祟りを為す神ではなく、試練を与える神でしょう。 祟りは、神を十分に祀らない人間への懲罰だけど、理由不明な祟りもあって、神様自身の問題かと思うんです。 それに対して、試練は人間の信仰心を試す、人間の問題だと思います。 ああ、ビック... ...続きを見る

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2006/08/22 14:23
「純情きらり」に涙してから、行ってきますv
秋田高校のイラストですが、今日ペン入れ…できません、ごめんなさ〜い! 今日は障害児と遊ぶ会があるんで、これから行ってきます。 ...続きを見る

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2006/08/21 09:09
ドラマを楽しんでます
昨日ですが「言いたい放題」更新しました。 内容はこのところ一番注目しているドラマ「不信の時」の、原作とドラマが大幅に変わっている前提について思うこと。 といっても、ドラマで一番見ているのは「純情きらり」です。夏休みなので、見られるようになりました。きちっと作ってあるんだな、と感心しながらみています。(宮崎あおいちゃん、可愛いですねvv) ...続きを見る

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2006/08/12 19:02
2006年7月1日の日記
フジテレビで「不信のとき」リメイクドラマを放映するとか。 気になるので、キャストとか「あらすじ」などを公式サイトに見に行ったんですが…。 ドラマとしては悪くなさそうなので、何も「有吉佐和子原作・不信のとき」にしなくてもいいのではないかと思いました。 世の中全体が戦前の女性を無能力者と見なす名残を残していて、夫は妻の経済力を苦々しく思いながら恩恵を蒙っているというのが、原作の前提。 ドラマでは舞台を現代に移して、主人公を夫から妻に移し、ヒロインは「平凡な主婦」ということに設定し直すそうです... ...続きを見る

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2006/07/28 17:42
2006年5月13日の日記
うちのサイト、ながらく右クリック禁止にしていましたが、特定の画像だけ右クリック禁止にすることができましたので、解除です〜♪ ただ「ひみつのお部屋」と「秋田小町」だけは画像メインですから、ページ全体右クリック禁止のままにしておきます。 ---------- 面白い画像です。1970年代に実際にあった特撮番組だと誤解しそう、よくできてます。 「愛国戦隊大日本」 は大人になってから見た方が二重三重に笑えますv さらに、そのパロディ版「フランスファイブ」と続けた映像が “Patriot R... ...続きを見る

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2006/07/28 09:53
2006年4月23日の日記
日曜日は珍しくNHK以外の地上波を見る日です。 いつも朝7時『怪傑ゾロリ』からTVasahiをつけっぱなしなのですが、今日は『笑っていいとも』を見ました。 普段衛星とNHKしかみてないと、名前が分かる出演者がなんと半分以下になってしまいますよ!(ちょっとショック) ...続きを見る

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2006/07/28 08:36
2006年4月17日の日記
今日は娘を欠席させてお医者さんのところへ。なにせ遠距離通学なので、診察後の登校では間に合わないのです。 咳止めの薬をもらって飲んだら、娘はすぐにうとうと。(どっちにしても登校は無理だったか。) 午後いっぱい冬眠中のこぐまになっていました。医者にかかるのが久しぶりなだけに効きました。 これだけ休めば大丈夫かな? ---------- いつもは「中学○日記」がはじまるとチャンネルを変えてしまう私ですが、今日は変えそびれてしまった。 今回のもまた不愉快な話だなあ。 生徒が著作権の侵害... ...続きを見る

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2006/07/28 08:29
2006年4月8日の日記
それまで見ていた戦国ドラマなのに「うぎゃ〜」と叫んで消してしまう… 私の場合、だいたいがお市の方の扱いがきっかけですね。 中には、お市の方が浅井家と運命を共にしようとして、必ず息子の助命を願うからと秀吉に説得されて出てくる…なんて酷いのがある。 なんで? 柴田勝家とは一緒に死んだから? 柴田勝家は織田の利益を維持していくのに重要な人物(いってみれば身内)で、秀吉に滅ぼされてしまえばもうお市の帰る織田家はないんだよ? それに対して、浅井の場合は帰る家があるんだから、あんなところで覚悟... ...続きを見る

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2006/07/28 08:19
2006年3月19日の日記
天気予報当たりましたね。午前中は暖かかったけれど、午後急冷モードに入りました。 明日の朝は氷点下かぁ。霜柱が立つかな。(子どもって霜柱を踏むの好きですよね♪) 雷も鳴ってましたよ、ちーコマちゃん達やチューチューちゃん達、怖がってないかな。 さて、3月も半分以上すぎました。 4月からも相変わらずバタバタしそうですが(娘の通学時間がまた延びちゃうんですよ)頑張るぞ〜。 -----(ちょっと毒舌です)----- 「おかえりなさいませ、ご主人様」に似たお水ものの映像、MTVでよく見ます。... ...続きを見る

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2006/07/27 14:43
2006年2月11日の日記
昨日、アメリカのドラマをぶっ続けで見ていました。 主人公は3本とも若い女性でしたが、ものすごく違和感、違和感バリバリなんですよ。 何だろう? なんだろう? はっと気が付いたのが、彼女が困った時に、誰にも相談しないでひとりで解決を図るか、誰か男性(ステディの場合も単なる同級や同僚の場合もあり)に相談するんですね。 日本人女性ではあり得ないでしょう? 既婚者なら夫もありだけど同じくらい女友達に相談する可能性が高いし、独身女性なら女友達以外の選択はまずありませんよねえ。 男同士はもう少... ...続きを見る

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2006/07/27 09:37
2006年1月23日の日記
このところ日記の品位が下がってる〜。たまたま萎えることが多かったからね。 でも、普段はその逆に接してますから、萎える時は思いっきり萎えるんですよ。 まずはNHK大河。しつこいですが、「義経」の平宗盛は私の中の宗盛観を変えました。 古い作品ですが、「葵徳川三代」で津川雅彦氏演じる家康がお江を「あれは織田の女」といったのはNHKならではだと感心しました。 戦国時代では、男の子はお父さんのもの、女の子はお母さんのものでしょ。 高校で教わっても、センターで出題されることはないから、みんな忘... ...続きを見る

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2006/07/27 08:12
2006年1月20日の日記
ドラマをあんまり観ない私ですが、「あ〜、どうしよ?」と思ってるのが「出雲阿国」。 阿国という人物そのものには興味があります、ありますが… 以前NHK大河で「利家と松」ってやってたでしょう。 大河は本当に美男美女揃いでやりますよね。 で、松嶋さん演じる松が、自分の生んだ娘には「好きな人と結婚して欲しい」みたいなことを言ったんですわ。 戦国大名の娘に生まれて恋愛結婚(手近で片付く)ってことは、頭の血の巡りが悪いか、二目と見られぬご面相か、或いは両方でしょう。 側室の娘をそう言うなら分... ...続きを見る

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2006/07/27 08:09
2006年1月2日の日記
ドラマとか映画とかは感動させるのが目的だから、少々のアレンジは仕方ない…というのは分かるんです。 でも、やっぱり…現代的な叙情性を優先するあまり イエ文化の代表的存在である武士が、純粋に個人的感情からプロポーズしたり、 全体の戦況なんかまるきりご存じない戦時中の一般国民の女性が、沖縄の軍事的位置付けやら戦艦大和の存在やらをご存知だったり、 …なんていう映像を見ると、思いきり引いちゃうんだなあ。 某戦争映画のプロモ映像見て私は引いちゃってるんですが、歴史的素養があると分かっている人が... ...続きを見る

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2006/07/27 07:58

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